ゲームマスター
表情と動きで反応しながら、駄菓子屋の中を案内する中心キャラクターです。
駄菓子屋のワクワクを、ゲーム体験に変える。
だがしのこの中心となる案内役です。駄菓子屋で子どもが「考える・探す・選ぶ」体験を楽しめるように、 表情や動き、LEDによる誘導、QRコードの読み取り、ポイント付与を通して、子どもの行動に反応します。
Two Devices
表情と動きで反応しながら、駄菓子屋の中を案内する中心キャラクターです。
起動、挨拶、移動、座る、立つ、止まるなど、状態に合わせて振る舞いが変わります。
光の流れで棚の方向を示し、探す体験を少しだけサポートします。
QRコードを読み取ると成功の表情に変わり、ポイントを付与して達成感を演出します。
Game Device Body
丸いラムネ型と袋菓子のような四角い本体を、色違いのデザイン案とともに紹介します。
お菓子のにぎやかさをそのまま表現した、最初のカラーバリエーションです。
3D Model Viewer
丸い本体と袋型本体を切り替えて、形・厚み・ボタン位置を自由に確認できます。
直接 index.html を開いた場合は、preview-local.bat から起動してください。
キャンディのような丸いシルエットです。手に取りやすく、駄菓子らしい楽しさを前面に出したデザイン案です。
Game Master Robot
ロボットは単なる説明役ではなく、店内で子どもの行動に反応する「ゲームマスター」です。
Device Link
この作品の中心はゲームマスターロボットです。本体はミッションとQRコードを表示し、ロボットが案内・読み取り・ポイント付与を担当します。
子どもが最初に触れる、ゲーム体験の入口です。味や条件を見て、店内で探すきっかけを作ります。
表情や移動、LEDによる誘導、QRコードの読み取り、ポイント付与によって、駄菓子屋での行動をゲーム体験に変えます。
OLED Expression
Demo Videos
ゲーム機本体に表示されたQRコードをロボットが読み取り、成功を知らせるリアクションにつなげます。
光が移動しているように見える演出で、駄菓子屋の棚までプレイヤーを案内します。
Credits
ゲームマスターロボットの声には、制作メンバーの声と藤木先生の声を使用しています。